こんばんは、モバイル・カフェスタッフの黒川です。
今回のモバイル・カフェは、CBCさんの取材カメラが入る中で行われました!(放映日については未定です)
最初に司会の赤松さんから、大注目のnookとnexus oneの実機の紹介から始まり、iPhone道場さんからはiPhone道場の看板が完成し、2/13(土)に名古屋・栄のApple Storeで開かれる天下一アプリ武道会は看板争奪戦になることや、現在開発中のゲームの紹介もありました。
また、県庁の方からは、今後のAndroid塾の続報、そして関ヶ原で行われているセカイカメラのイベントについてのお知らせもありました。このイベントにまだ行っていないという歴史好きの皆さん!ぜひ、関ヶ原にiPhoneを持って行きましょう!
また、今回はAndroid関連のお話がいくつもありましたが、Android携帯もどんどん広がりを見せており、いよいよAndroid塾も本格的に動き始めそうです。
今回は、iPhoneとAndroidは最終的にどちらが売れるかという話から、携帯電話も自分で作る時代になれば面白いんじゃないかという話まで、尽きない話題で非常に盛り上がっていました。今後もモバイル業界からは目が離せませんね!
さて、次回のモバイル・カフェ(1/28)も、19:00~21:00まで、ドリームコア2Fにて開催致します。
ぜひご参加ください!



こんにちは、DCCスタッフのオオバです。
今月下旬から来月にかけて、MacやiPhone、Photoshopの初学者向けの講座がスタートします↓
iPhone塾では、未経験者の方が、Mac、iPhoneを理解し、プログラミングを学んで、iPhoneアプリケーションを作る!、それらをステップバイステップで学んでいけるような環境作りを進めております。
まず2月は「Macをさわってみよう!」、「iPhoneアプリを使ってみよう!」で、基本的な機能やどんなことができるのかを体験していただき、次に3月開催予定のプログラミング講座で、プログラミングの基礎の習得を目指し、学んでいただきます。そして、iPhoneアプリケーション開発講座で、自分で作る楽しさを実感していただき、iPhoneアプリ開発者へのステップアップを考えております。
また、それら講座と並行して、iPhoneアプリケーション開発に必要なデザイン系の知識も身につけられるよう、Photoshopの基本操作を学べる講座「フォトショしましょ」なども随時開催して行きます。
iPhoneアプリには興味あるけど、MacやiPhoneを持っていないという方も、ぜひこれを機会にお申し込みください!詳細、お申し込みにつきましては、下記iPhone塾のページをご確認下さい。
http://mobilecore.net/iphonejuku/
DREAMCORE COLLECTIVE(DCC)は、講座以外の時間帯(平日13:00 〜 21:00)もオープンしていますので、MacやiPhone、開発に興味がある方は、ぜひお立ち寄りください!
※ 3月以降のプログラミング講座などは詳細が決まり次第、公開しますのでもう少しお待ちください。
はじめまして、iPhone塾スタッフのオクムラです。
昨年末12月26日に、「iPhoneアプリを作ろう」-小中高生対象- 講座が、開催されました。
講座内容は、iPhone・ Macって何?からはじまり、オブジェクトやプログラムについて説明を行いました。かなり難しそうに思えますが、人や車に例えての図を用いた説明で、iPhoneアプリは自分でも作れると自信を持って頂けたと思っています。
作成したアプリは、iMacの内臓カメラで自分を撮影し、ボタンを押すと2枚の画像が切り替わるもので、Xcodeを用いてのアプリ作成でiPhoneアプリが出来上がった時の歓声がとても嬉しかったです。若きプログラム開発者の第一歩になればと思います。
DCCでは今後の講座として「Macをさわってみよう!」「iPhoneアプリを使ってみよう!」「フォトショしましょ!」を予定していますので、多数の参加をお願いします。



こんにちは、iPhone塾スタッフのオオバです。
今週から「iPhoneアプリ開発・基礎編」講座が、水曜日と金曜日に始まりました。
受講者の皆さん、お越しいただきありがとうございます、また、これから3月上旬までよろしくお願いします。
今回の講座(全8回)も、「iPhone SDKの教科書」をベースに講座が進行していきます。初回の内容は、iPhoneの説明、体験から、Xcodeを用いてのC言語のプログラミングまで、幅広く体験していただきました。
今後も教科書をベースに講師が様々なTipsを紹介しながら講座が進行していきますが、講座後半は教科書には載っていないアプリ開発にチャレンジしていただく予定です。どんなアプリを作るかは当日までのお楽しみです!
今回の受講者の方々は、プログラミング経験がある方が比較的多く、iPhone/iPod Touchを持っている/触ったことがある方も多くいらっしゃいましたが、当講座はプログラミング経験がなく、iPhone/iPod Touchの経験がない方でも、受講可能なので、ぜひ興味がある方は次期講座にお申し込みください!
次期講座は色々と様変わりする予定!?ですので、詳細は今しばらくお待ちください。


こんにちは、DCCスタッフのオオバです。
先日、大垣市PTA連合会 母親代表者会から約30名の方々が、DREAMCORE COLLECTIVE(DCC)の施設見学とiPhoneの体験にお越しになりました。
地元岐阜県大垣市の産業に目を向けていただき、DCCの活動や、iPhoneが何なのか、何ができるのか、どう使うのか、といったことを体験していただき、当施設やiPhoneを通して、子供と一緒に様々な学習ができることを知っていただきました。
DCCでは、iPhoneを通して、地元の学生など若い開発者の手助けとなるよう、これからも様々な講座を展開していきます。また、講座以外にも、平日月曜日から金曜日の13:00 〜 21:00まで、当施設はオープンしていますので、ぜひお気軽にiPhoneの体験や開発の体験にお越しください!


モバイル・カフェスタッフの黒川です。
雪の降る中、大勢の皆さんに集まっていただき、ありがとうございます!
今回は、和田さんが2代目モバイル・カフェ司会者として紹介されるというサプライズがあり、早速すばらしい仕切りを見せてくれました。和田さん、ありがとうございました!そんな新鮮な空気の流れる中、
などの発表がありました。
そして、今回はモバイル・カフェ参加者限定で、「網膜ディスプレイ」の紹介、体験コーナーもありました。都合により詳細を書く事は出来ないのですが、フリータイムに行われた体験コーナーでは、列ができる程の注目を集めていました。参加者のほとんどの方がこの貴重な体験を通して、子供の頃に思い描いていた未来を体験できたような、そんな気分になったのではないでしょうか?
次回モバイル・カフェ(1/21)も、19:00~21:00まで、ドリームコア2Fにて開催致します。
モバイル・カフェでしか体験できないこともたくさんありますので、今まで参加できなかったという方も、どしどし参加お待ちしております!


こんにちは、モバイル・カフェ スタッフのオオバです。
昨日はモバイル・カフェを急遽開催いたしましたが、多数の方にお越しいただき、本当にありがとうございました。
某国営放送局の取材付きで始まった新年最初のモバイル・カフェは、新年にふさわしく新しいiPhoneアプリの紹介からスタートしました。
- 赤松さん:Mirrorscopeについて、今まで使用が禁止されていた関数(UIGetScreenImage())が解禁されたため、公開できたこと
- GOCCOの木村さん(IAMAS):ファッションショースタイルで服を選び、購入できるアプリを開発中
- iPhone道場(名古屋文理大学):放送禁止用語をしゃべるとピー!っと音を鳴らせるアプリ紹介など
その他にも、佐藤さんからこまこまカメラの最新情報や、以前までiPhone塾の講座を受講していたosamu_jaさんから、点字アプリの発表などがありました。
そして、締めに赤松さんから、非常にユニークで素晴らしいアプリの紹介があり、今後のiPhoneアプリケーションのさらなる有効活用が広がっていくかと思われる発表で、大変盛り上がりました。
モバイル・カフェ終了後のフリータイムでは、様々な方々が取材を受けました。今回取材いただいた模様は、1月9日(土)午前9:00~9:49(途中10分程度)、NHK総合テレビ「NHK経済ワイドVISION e」にて放映されます。地方における個人・中小企業のビジネスチャンスとしての「iPhoneアプリの開発」をテーマに、モバイル・カフェの様子なども紹介される予定ですので、ぜひご覧ください!
臨時オープンした本年1回目のモバイル・カフェですが、来週1/14は19:00~21:00の通常開催となりますので、ぜひご参加下さい。
本年もDREAMCORE COLLECTIVE、iPhone塾をよろしくお願い申し上げます。
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シンポジウム2010::モバイル学会(赤松さんの登壇も決定!)


このたび関ケ原町内で「関ケ原古戦場」を中心に約50件のエアタグが設置されました。
iPhoneで古戦場巡り(古戦場・首塚・陣跡など)ができ、その雰囲気をARで味わえます。武将陣地には陣旗を設置し、その中には音声によって合戦を体感できる場所もあり、一見(聴?)ですよ!
今後は「セカイカメラ」のバージョンアップに対応して、合戦の状況がわかる音声や動画、更には「西暦1600年9月15日の関ケ原」を、皆さんの好きな武将になりきって見られるような仕掛けも練られています。
「飛騨高山iPhoneおさんぽコース」のようなウォーキングコースの設定や、「iPhone貸し出し」や「英語等外国語タグ設置」といった観光客の皆さんの利便性アップのための取り組みも検討され、これからの展開が楽しみですね。
最後に地元、関ケ原町役場さんから一言PR・・
「雪の関ケ原もどことなく風情があります。寒い時期でありますが、「天下分け目」の関ケ原に是非お越し下さい!」
参考:関ケ原町観光ホームページ


