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「iPhoneでコマドリアニメーションを作ろう!」講座開催しました

DCCの小川です。

8月25日(水)と8月26日(木)に「iPhoneでコマドリアニメーションを作ろう!」を開催しました。
参加者は2日間で17名の小中学生。

アニメはわかるけど、コマドリって?という子供たちに、まずはコマドリアニメーションについての
お話から始まりました。

そして早速PC専用ソフトを使用し、実際にコマドリアニメーションの作成です。
お題は「オノマトペ」から。粘土、積み木、色紙など様々な素材を使って
「にょろにょろ」「うきうき」「ぴかぴか」などを表現するのです。

始めは2〜3人のグループで、慣れてきたところで一人ずつiPhone専用アプリで作成しました。
最初はどう表現していいかわからない子供たちも
慣れてくると色々な素材で次々とお題のコマドリアニメを作成していました。

最後は作成したコマドリアニメーションを印刷し、パラパラマンガを作って終了。

子供でも大人でも楽しめるコマドリアニメーション。
DCCのiPhoneで体験できます。ご興味のある方はスタッフまで。

コマドリ1

コマドリ2

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1st Anniversary Event 開催します

DCCの坂口です。

7月31日に1周年を迎えたDREAMCORE COLLECTIVEは、9月24日に記念イベントを開催致します。

イベントでは、DREAMCORE COLLECTIVEの1年間の活動を紹介するとともに、審査員が一堂に会する「2020年のモバイルライフ アイディアコンテスト」の表彰式、ゲストを招いてのトークセッション、さらにアート作品の展示や交流会など、様々な催しを企画しています。

  • イベント 9月24日(金)17:00-20:30
  • 17:00- DREAMCORE COLLECTIVE 1年間の活動紹介
    17:30- 「2020年のモバイルライフ アイディアコンテスト」表彰式
    18:00- 鹿野護×赤松正行トークセッション「未来の図画工作」
    19:30- 交流会

  • 作品展示 9月24日(金)17:00-20:30、9月25日(土)12:00-17:00
  • <Tengible> 鹿野護(WOW

  • 参加ゲスト
  • 赤松正行(岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー 教授)
    鹿野護(ワウ株式会社 ビジュアル・アートディレクター)
    佐竹輝美(株式会社デリカスイト 事業部長)
    嶋聡(ソフトバンク株式会社 社長室長)
    森川幸人(株式会社ムームー代表 取締役社長)
    ※敬称略、五十音順

    記念イベントへ参加希望の方は特設ページをご覧の上、お申し込み下さい。
    多数のご参加お待ちしております。

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    モバイル・カフェ リニューアル

    DCCの坂口です。

    残暑厳しいですが、もうすぐ9月に入ります。
    8月中お休みしていたモバイル・カフェですが、9月よりリニューアルオープンします!

    マスターは週代わりで、それぞれマスターの特色が出たモバイル・カフェとなります。

    9月のスケジュールは以下のとおりです。

    ・2日 和田純平氏(ITやモバイル関係)
    ・9日 佐藤忠彦氏(モバイルを使った教育関連)
    ・16日 フェッタース・ランス氏(iPhoneプラグラミングに特化した勉強会)
    ・30日 [i・Labo]入江経一氏(プロダクトデザインの研究会)

    それぞれの専門性が打ち出されたモバイル・カフェにご期待下さい。

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    i・Labo開催しました(8/25:第35回モバイル・カフェ)

    DCCのデザイナー坂口です。

    8月25日「i・Labo」のオープニングセッションが開催されました。
    IAMAS(情報科学芸術大学院大学)入江経一教授の講演、i・Laboの説明、岐阜県庁からのプレゼンテーション、質疑応答という流れで進みました。

    入江先生は建築家でありプロダクトデザイナーです。
    建築・インテリアの領域では「INAX design collection CL」を例に挙げて、ライフスタイルの観点から考察したデザインプロダクツについてを、そして町づくりの領域では「おおがき色彩計画」を中心に、大垣駅前商店街の色彩をデザインしたことなどを紹介されました。

  • i・Laboとは何か。
  • i・Laboはクラブ型コミュニティーです。
    Mobile Cafeの様なオープンなコミュニティーから出た様々な意見やアイデアを、主にプロダクトデザインに落とし込み、製品化することに主眼を置いています。そこでの経験(プロセス)の共有は、デザイナーの育成のみならず、参加企業がデザイン力をつける効果があるという考えです。
    岐阜県は高い技術力を持った製造業者も多く、i・Laboはこれらの土壌を活かし、まずはiPhoneやiPadなどの関連商品の開発からスタートして行く予定です。

  • MIJPとTHE COVER NIPPON
  • 岐阜県はMADE IN JAPAN PROJECTと連携しています。
    そしてその店舗THE COVER NIPPONは東京六本木のミッドタウンにあります。優れたデザインが集う東京の地に、i・Laboでデザインされた製品が並べられることが目標です。

    今後i・Laboは、クラブ型(クローズ)とフォーラム型(オープン)を合わせながら進行して行くでしょう。
    私もi・Laboに参加します。ITやモバイル関係の方にも多く参加して頂けると良いですね。
    次回の開催は9月30日(木)19:00〜です。

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    「2020年のモバイルライフ アイディアコンテスト」その4

    DCCの粟野です。

    車の運転中に温度表示計(道路にときどきある)をみたら38度となっていまして、
    いっそう暑さが増した気分ですが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

    いま、DCCでは↓のようなコンテストを行っています。
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    アイディアコンテスト
    テーマ :2020年のモバイルライフ
    募集期間:平成22年8月1日〜9月6日
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    こんなものあったらいいな、こんな風になったらいいな、
    そんなヒラメキ?がありましたら、ご応募してください。

    diary_ic2010_0824

    現在(2010年)わたくしのモバイルライフ、ネットライフを少しお見せいたします。
    ・映画の予約
    まず、映画館のホームページから見たい映画(作品)を探します。
    1つ探したら上映時間を調べます。大体、レイトショーなど安い時間を選びます。
    空いている座席を選んで、チケット購入します。
    これだけです。
    以前は、
    映画館の窓口で列に並んでチケットを購入してました。
    新作だと、かなり早くにいって席取りをしてました(自由席)。
    とても便利になりました。

    ・カメラ(写真)メモ
    いろいろな場面で使える方法です。
    例えば、ネットで購入した本を近くのコンビニで受け取れるサービスを活用するときのお話です。
    コンビニのレジで指定の番号をいう(もしくは番号印刷したものを見せてもいい)ときに
    購入したときの画面(指定番号が表示された)を携帯のカメラで撮っておいて使う。

    いま自分が何気なく使っているモバイル生活を思い返して、
    2020年にはどうなっているかなと想像してみるとそれだけで楽しいかもしれません。

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    「2020年のモバイルライフ アイディアコンテスト」その3

    DCCの小川です。

    まだまだ暑い日が続いていますがみなさまいかがお過ごしでしょうか。

    DCCでは1周年記念として「2020年のモバイルライフ アイディアコンテスト」を行っています。
    募集期間は平成22年8月1日〜9月6日。ご興味のある方は是非ご応募してください。

    diary_ic2010_0823

    今日はコンテストのテーマでもある「モバイルライフ」について、私の「モバイルライフ」をご紹介します。

    車生活も長くなりましたが、未だにカーナビをつけていません。
    地図が読めるというのもあり、不便に感じたことがないのです。

    しかしiPhoneに出会ってからは、地図アプリ「マップ」にはお世話になっています。
    現在地はもちろん、行き先も住所がわかっていれば経路まで教えてくれます。

    スイーツやパンに目がない私は
    雑誌に掲載されているお店の住所をブックマークに登録しておき、
    行きたい時にすぐ行けるようにしています。
    いつでもどこでも検索や登録が出来るのがいいんですよね。

    また、検索は住所だけではなく、ジャンルなどでお店を検索することも出来るんです。

    こんなに便利な「マップ」。
    10年後にはどんな進化を遂げているのか楽しみです。
    それとももっと便利なものが登場しているかもしれませんね。

    みなさまも10年後のモバイルライフを想像してみませんか?

    2020年のモバイルライフ アイディアコンテスト」へのご応募お待ちしております。

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