Home > Archives >

赤松教授の新アプリ「MINI-COMPOSER」リリース

赤松教授が元クラフトワークのカール・バルトス氏と共に制作したアプリケーション「MINI-COMPOSER」がリリースされました。とてもきれいな音色のステップシーケンサーです。無償でダウンロードできますので是非皆さん楽しんで下さい。

また、このアプリケーションは東北関東大震災への支援を呼びかけています。インフォメーションボタンを開くと米国赤十字社の寄付サイトへのリンクボタンがあり、iTunesを経由した寄付ができます。アーティストならではの、震災支援のやり方ですね。是非多くの方々にご紹介下さい。

詳しくは赤松教授のブログでどうぞ。

これは本日のお気に入りのシーケンス画面。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

3月最後のモバイル・カフェ、開催します

DCCの坂口です。

3月24日木曜日19:00~、モバイル・カフェを開催致します。
マスターはDCCのフェッタース・ランスです。
内容は、iPad2の話題や最新のモバイルニュース、そして東日本大震災関連のアプリ紹介を予定しております。

岐阜県は東日本で被災された方々に何か支援できないか考えています。
例えば、岐阜で妊婦の方を受け入れた場合、出産された子供と被災地に残った家族とが離ればなれになります。そこで、岐阜県らしくモバイル・テクノロジーを援用して「家族の絆を結ぶ」システムを考えられないか、どのようなことができるか、この話題もモバイル・カフェで取り上げられます。

参加される皆様からも、様々なアイデアを聞かせて頂きたいです。
DREAMCORE COLLECTIVEができる一つの支援の方法だと思っています。

それから、ドリームコアに引っ越して来られた新しい企業の方々も参加される予定です。
この機会に是非交流を深めてください。

皆様のご参加お待ちしております。

場所:ドリームコア2階メッセ
時間:19:00〜21:00
参加無料、初めての参加の方はこちらよりご応募下さい。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

裏モバイルカフェが開催されました。(3/14)

DCCの桑原です。

昨日はDCCの公式なイベントではないのですがアクアウォーク大垣のフードコートにて発売されたばかりの iPad2 を日本発売前に体験したり話したりしましょうということで有志が集まっていました。
IAMAS の赤松教授とソネルの和田さんが一足先にアメリカで iPad2 を手に入れたとのことで、
iPad2 2台(赤と白)を皆さんに披露されていました。みなさん iPad2 を体験できてとても楽しそうでした。実際に iPad2 をさわってみましたが、既存の iPad と比べてさらに薄く、軽く、動作もさくさくでした。
昨日の裏モバイルカフェに参加できなかった方も、次回3月24日のモバイルカフェに再び iPad2 を持ち寄っていただけるとのことですので、ぜひ次回のモバイルカフェにご参加ください。
ちなみに、iPad2の日本での発売日は次回のモバイルカフェの翌日、25日です。

※iPad2の日本での発売は延期されました。新しい発売日は未定です。(3/16現在)

裏モバイルカフェ

裏モバイル•カフェ iPad2を正面から

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

DREAMCORE COLLECTIVE 改装しました その1

DCCの篠田です。

先週末にDREAMCORE COLLECTIVEを少し改装しました。今回は、壁の縁を塗り直して、床のカーペットを張り替えました。カーペットは以前の明るい色から落ち着いた黒になり、壁の縁はねずみ色から床とお揃いのマットな黒になりました。壁の白と床の黒が引き締まって良い感じになっています。

また、展示端末のための棚も新しくなりました。今は展示端末だけなくミナモやi・Labo in Takayamaのフライヤーも展示していますのでご覧ください。

今後も改装を計画しておりますので、DREAMCORE COLLECTIVEのリニューアルにご期待ください。

kaiso0310a

kaiso0310b

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

i・Labo in Takayama 開催します

i・Laboアシスタントの坂口です。

以前のi・Laboより告知をしておりましたが、i・Labo in Takayamaを3月14日(月曜日)開催致します。

岐阜県内外で有名な木工や伝統工芸等の産業にスポットを当て、飛騨高山の製造/制作現場を視察、意見交換を行うイベントです。
これまでのi・Laboでは、プロダクト・デザイン、そして町づくり(都市設計/都市デザイン)の勉強会といった、広い範囲のデザインをカバーして来ました。勉強会に持ち込まれた事例は、スマートフォン関連商品からワインのラベルやアルミストッカー等のデザインについて、そして多治見や大垣の町づくり、都市設計論まで、様々な発表と意見が飛び交いました。
今回i・Laboは、ホームグラウンドの大垣ドリームコアを出て、製造現場やデザインの現場を訪問します。詳しくは、高山の地場産業のひとつ、家具メーカーの飛騨産業株式会社を訪問し、高い技術による制作の現場を見学します。さらに、ガラス工芸と家具の展示で有名な飛騨高山美術館にて鑑賞を行い、18時より地元のものづくり企業関係者やデザイナーが集い意見交換をする「i.Labo」を開催します。

スケジュール(予定)
12:30 高山駅集合
13:00 工房見学:飛騨産業株式会社
16:00 飛騨高山美術館見学
18:00 i・Labo in Takayama
20:00 イベント終了

i・Laboへの参加は無料です。
飛騨高山美術館の常設展を鑑賞される場合、別途入館料がかかります。

普段大垣でi・Laboに来られている皆様、また高山の製造業の方やデザイナーの皆様、
是非この機会にご参加下さい。
参加される方は下記よりお申し込み下さい。
http://mobilecore.net/contact/(1、2はi・Labo in Takayamaとお書き下さい)

※3月14日、15日は、DREAMCORE COLLECTIVEは休館日となります。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

【お知らせ】「Androidアプリを作ろう!」講座の募集を終了致します。

DCC の桑原です。

先週の木曜日(2/24)から募集を始めました「Androidアプリを作ろう!」講座ですが、定員に達したため募集を終了致します。多数のご応募ありがとうございました。
「Androidアプリを作ろう!」講座に関しましては4月以降にまた開催する予定ですのでご期待ください。

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Home > Archives >