DCCの小川です。
7月26日(月)ソフトピア探検隊がDCCにやって来ました。
暑い中、自転車でやってきたのは大垣市立東中学校の1年生と2年生の男女5人でした。
机に座るやいなや、筆記具とメモ用紙を取り出し取材の準備。
DCCやiPhone塾の説明が始まると一生懸命メモを取りながら真剣に聞いていたので、
説明する側も思わず熱が入ってしまいました。
説明の後はiPhoneの体験タイム。iPhoneではこんなことが出来るんだ、
こんなアプリがあるんだと驚きいっぱいの様子でした。
1時間ほどでしたが、写真を撮ったり鋭い質問したり、なかなかの取材ぶりでした。
この取材の内容を元に壁新聞やホームページが出来たら是非見せてくださいね。

※「ソフトピア探検隊」は、応募のあった小・中・高生が、ソフトピアジャパンで働く人達が日頃どんな仕事をしているか実際に会社を訪問・取材し、その成果を壁新聞やホームページなどの作品にします。その作品はソフトピアセンタービル1Fロビーで展示されたり、優秀作品はソフトピアジャパン文化祭「ソフこい祭り」で表彰されます。
DCCの小川です。
現在募集をしています「iPhoneで野菜を学ぼう!」のフライヤー(チラシ)作成の現場をご紹介します。
iPhoneと野菜はイラストのように見えますが、実際に撮影したものを加工して使用しています。

撮影の前にまずは野菜の準備。ほとんどはデザイン担当の坂口さんが用意しましたが、
「ヘタまで赤いトマト」や「鮮やかな色のニンジン」などの厳しいリクエストに応えたのは私です。
撮影に入ってからはレイアウトに大変苦労しました。
野菜を並べたり積んだり、横にしたり縦にしたり・・・。
「野菜に埋もれるiPhone4」をイメージしてみたのですがみなさまお分かりになりましたか?

レイアウトが決まればあとはカメラマンの腕の見せ所です。
そして撮影後は写真の加工。
いかに野菜を鮮やかに、活き活きと表現するか。
出来たかどうかはみなさまのご判断で。

このように今回のフライヤーが出来上がりました。
ぜひもう一度フライヤーを見てください。
スタッフの汗と涙が見えるかもしれません。
これからもスタッフの仕事風景などご紹介していきますね。
DCCの小川です。
夏休みが間近になりました。iPhone塾では小中学生限定(小学3年生〜中学3年生)の講座を開催します。

iPhoneを使って実際に野菜に触れたり、匂いを嗅いだりしながら野菜の様々な情報(野菜の起源や歴史、
必要な水の量や温度)を取り出し、それらをまとめて野菜の旬のカレンダーを作ります。
いつも食べている野菜の秘密がiPhoneを使って楽しく学べます。
【講座日程】
[10035] 2010年7月28日(水) 14:00〜16:30
[10036] 2010年7月30日(金) 14:00〜16:30
※上記講座の内容は同一のものとなります
【講師】神奈川工科大学 鈴木ゼミ(鈴木浩さん)
【受講条件】小学校3年生〜中学校3年生でiPhoneに興味がある方
【定員】各9名
【受講料】無料
【申込締切日】2010年7月23日(金)
メールまたはFAXでお申し込みください。その際、保護者名もお知らせください。
夏休みの自由研究にぴったりです。是非ご参加下さい!
DCCの小川です。
8月は下記講座を開催します。
・iPhoneアプリ開発<中級>・グループワーク編
・iPhone Study Time
・iPhoneアプリを作ろう!
「iPhoneアプリ開発<中級>・グループワーク編」は1つのテーマ・課題に基づき、個人またはグループで
プログラミング・デザインを行います。みんなでApp Storeでの配信を目指しましょう。
「iPhone Study Time」は毎週1回開催していますので、ご都合がいい時に是非。
アプリ開発での疑問などにスタッフがアドバイスします。
毎回好評の「iPhoneアプリを作ろう!」はiPhoneアプリの開発を体験する講座となっています。
プログラミングの知識は必要ありません。アプリ開発にご興味のある方は受講ください。
参加ご希望の方はメールまたはFAXでお申し込みください。
ただし、「iPhoneアプリ開発<中級>・グループワーク編」と「iPhone Study Time」は
「iPhoneアプリ開発・基礎編」を受講された方を対象としておりますのでご注意下さい。
みなさまのご参加をお待ちしております!
※「フォトショしましょ」は、1周年記念事業の準備のため開催を見合わせました。
楽しみにしてしていたみなさま、ごめんなさい。
DCCの小川です。
岐阜県立大垣商業高等学校の情報科3年生14名による企業実習として、
「iPhoneアプリ開発」の授業が始まりました。
初日ということもあり、主にiPhone・iMac体験をしていただきました。
iPhoneやMacを触ったことがない生徒さんが多かったのですが、様々なアプリを見て使ったり、
iMacでプログラミング体験したりしているうちにすっかり使い慣れた様子でした。
次回はC言語、夏休み明けには開発に向けての授業になります。
分からないところがありましたらいつでもサポートします。一緒に頑張りましょう。
12月までよろしくお願いします!


※許可を頂いて掲載しています
DCCの小川です。
6月19日(土)、岐阜県立岐阜商業高等学校の情報処理科3年生の生徒さん14名がDCCにお越しになり、「iPhoneアプリ開発集中講座」が開催されました。
普段は赤松正行教授の「iPhone SDKの教科書」を使用して開発の勉強をされているということでしたので、当日の講座では生徒さんの理解力を判断しながら、つまずいているところや分からないところをスタッフがアドバイスするという形で進めていきました。(生徒さんの中には教科書の課題を終え、自分でアプリを開発している方もいらっしゃいました!)
午後からは課題アプリをいちから開発をしていただきました。教科書でやったことを思い出しながら自分で開発するのは大変だったと思いますが、みなさん一生懸命課題に取り組んでいる様子でした。後半は講師による解説を行いましたが、講師も生徒も集中し過ぎて休憩を忘れるほど。。。本当にお疲れ様でした。
今後生徒さん達が作成したアプリを見せにDCCに来ていただけたらと思います。
相談でも何でも気軽に来てくださいね!


DCCの小川です。
グループワーク講座で配信されたおみくじアプリの1つ「おみくじスクラッチ」がApp Storeで上位にランキングされました(6月17日PM22:30時点でエンターテイメント部門6位!)。予想以上の反響に驚いております。他の2つのおみくじアプリ「おみくじ七十訓なんとかなるさ」「OMIX(相性ー恋愛おみくじ)」も善戦していますので、よろしかったらチェックしてみてください。
DCCスタッフの小川です。
6/17のモバイル・カフェは次の発表から始まりました。
・iPhone塾「グループワーク講座」のおみくじアプリ配信報告
・GOCCOさんからPadnote Ver.1.1発売について
・iPhone道場さんから「勝訴」アプリに弁護士からエール
さて、今回はモバイル・カフェスペシャルWWDC10参加報告・緊急対談「カリフォルニアの青い空症候群」と称して、頓智.CTOの近藤純司氏をはじめスタッフの方々をゲストに迎え(Skypeで参加)、赤松正行教授と
WWDC10の報告・対談が行われました。WWDC10シャツの紹介からあんなことまでいろいろな話で盛り上がり(内容についてはご想像にお任せします)、会場がちょっと先の未来を実感することが出来た一時でした。
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